秘密の押入
こんにちは、ハルです。
いつもはぴったりと閉じている押入が少し開いてる!
狭い隙間を見ると入りたくなるのはフェレットの本能なのです。
カリカリカリカリ…
バリバリバリバリ…
もうちょっとなのに?!(イライラ)
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いつもはぴったりと閉じている押入が少し開いてる!
狭い隙間を見ると入りたくなるのはフェレットの本能なのです。
カリカリカリカリ…
バリバリバリバリ…
もうちょっとなのに?!(イライラ)
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Comments (0)こんにちは、タロウです。
脱肛…。
はあぁ、もう一生言われ続けるんですかね?
そんなことを考えてたら、これっぽっちも力が入りません。
ハル:「お兄ちゃんは、脱肛?♪ ラララ?♪」
タロウ:(ガクッ…)「ハル、そこまで追い込まなくてもいいだろ」
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Comments (0)こんにちは、ハルです。
ふかふかマットでくつろいでいたら、タロウ兄ちゃんに注意されてしまいました。
タロウ:「ハル、そんなに股を広げたらみっともないよ!女の子なんだから。」
ハル:「うるさい!!脱肛のくせに!」
タロウ:「!! ハ..ハル!なんてことを!」
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